全日本はちみつ協同組合 ロゴ Japan Honey Co-operative Association
組合員専用ページ
Top 組合について 事業概要 組合の沿革 組合員名簿 お知らせ はちみつとミツバチ 関係団体 統計資料 入会案内 アクセス お問い合わせ 🔒 組合員専用ページ
EST. 1970はちみつの品質と信頼を、業界とともに

日本の食卓を支える
はちみつの安心を、
この組合から。

全日本はちみつ協同組合は、純粋はちみつの品質と適正な表示の推進、ミツバチと自然環境への理解の発信、そして国際交流を通じて、業界の健全な発展に取り組む事業者団体です。

8月3日は、はちみつの日です。

一般社団法人 日本養蜂協会との共同で、1985(昭和60)年に制定されました。

3月8日は、みつばちの日 8月3日は、はちみつの日
スプーンから滴るはちみつ
02

主な事業活動OUR ACTIVITIES

事業概要を見る →

日中蜂産品会議

日本と中国が持ち回りで開催する、蜂産品業界の交流会議。長年の信頼関係のもと、品質と流通の課題を共有しています。

アースデイ東京

ミツバチと環境のつながりを広く伝える活動。持続可能な農業とはちみつの関係を、来場者へ発信しています。

組合まつりin TOKYO

組合員が一堂に会する年次イベント。組合員同士の連携を深め、業界全体の活性化につなげています。

はちみつとミツバチ | SUSTAINABILITY

小さなミツバチが、
世界の食を支えている。

私たちが口にする作物の多くは、ミツバチの受粉によって実ります。はちみつを扱う組合として、ミツバチと農業、そして持続可能な未来のつながりを伝えていきます。

読み物を見る →
01

ミツバチが受粉で果たす役割とは

02

はちみつができるまで

03

養蜂と農作物生産のつながり

04

はちみつの種類と楽しみ方

05

はちみつの色について

06

はちみつの保存と扱い方

03

統計資料HONEY IMPORT DATA

財務省の通関統計をもとに、はちみつの輸入実績を毎月更新して掲載します。組合員はもちろん、業界動向を知りたい方にもご活用いただけます。

日本国内で流通するはちみつは、その大半を輸入が占めています。

出典:農林水産省「養蜂をめぐる情勢」(令和6年11月)
統計資料を見る →
国内のはちみつの流通(輸入94%・国産6%、主な輸入先:中国66%・アルゼンチン7%・カナダ6%・ミャンマー4%など)
04

組合員・入会案内MEMBERS & JOIN

組合員名簿

全国のはちみつ関連事業者が加盟しています。エリアから組合員企業をご覧いただけます(各社サイトへリンク)。

東北関東中部 近畿中国九州

入会をご検討の方へ

はちみつの製造・輸入等に関わる事業者の皆さまのご加入をお待ちしています。

入会案内を見る →

ごあいさつ

平素より当組合の活動にご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

当組合は昭和45年の設立以来、関係団体との連携を図り、純粋はちみつの品質を守り、適正な表示を推進することを主たる役割として活動してまいりました。日本で流通するはちみつの多くは輸入によって支えられており、毎年開催される日中蜂産品会議を通じて、産地との情報交換や品質確保に向けた取り組みは、消費者の信頼に応えるうえで益々重要な役割になってきています。

また、近年は、ミツバチが農作物の受粉に果たす役割にも注目が集まっています。私たちは業界団体として、はちみつの価値の向上と、ミツバチの農業・自然環境との関わりの大切さを広く伝えてまいります。

全日本はちみつ協同組合 理事長(代表理事) 水谷 友彦

理事長 水谷友彦

組合概要

名称全日本はちみつ協同組合
所在地〒103-0001 東京都中央区日本橋小伝馬町12番2号 東屋ビル4F
設立昭和45年11月
組合員数24事業者
主な活動純粋はちみつの品質確保と安定供給。関係団体と連携し、適正表示の推進/ミツバチと自然環境に関する情報発信/国際交流(日中蜂産品会議 ほか)
役員理事13名、監事2名(2026年5月現在)

組合の沿革

設立から半世紀を超える歩みを、年表でご紹介します。

沿革を詳しく見る →

組合の役員

当組合の役員は次のとおりです。(2026年5月現在)

理事 13名

No.会社名氏名役職
1水谷養蜂園株式会社水谷 友彦代表理事
2株式会社秋田屋本店中村 源次郎副理事長
3株式会社山本養蜂園小林 昭文副理事長
4アピ株式会社野々垣 孝彦副理事長
5埼玉養蜂株式会社清水 俊有副理事長
6ミツバチ産業株式会社藤井 公高専務理事
7株式会社山田養蜂場山田 英生理事
8株式会社加藤美蜂園本舗加藤 禮次郎理事
9株式会社杉養蜂園杉 喜美子理事
10株式会社花蜂園林 千絵理事
11有限会社ビー・スケップ西村 隆作理事
12日新蜂蜜株式会社岸野 逸人理事
13日本蜂蜜株式会社木方 隆文理事

監事 2名

No.会社名氏名役職
1株式会社桜蜂園山口 雅弘監事
2株式会社スリーエイト木村 信江監事

※ 役員の任期は定款の定めにより原則2年です。改選後は速やかに更新します。

組合員のご紹介

全国のはちみつ関連事業者が加盟しています。エリア別に各社をご覧いただけます。

組合員名簿を見る →
← HOMEへ戻る

当組合は、次の3つを柱として活動しています。ここでは、それぞれの取組をご紹介します。

サステナビリティ

ミツバチが農作物の受粉に果たす役割を発信し、持続可能な農業と自然環境への貢献を目指します。

品質・信頼

はちみつの品質確保に取り組むとともに、表示に関する情報共有や関連団体との連携を進めます。

国際交流

日中蜂産品会議をはじめとする国際会議を通じて、交流の場を提供します。

日中蜂産品会議

日中蜂産品会議の様子

日本と中国が持ち回りで開催する、蜂産品業界の交流会議です。両国の業界関係者が一堂に会し、品質管理や流通をめぐる課題について意見を交わします。

日本で流通するはちみつの多くは輸入によるものであり、なかでも中国は最大の供給元です。長年にわたり築いてきた関係のもと、安定した供給と品質の確保に向けた対話を重ねています。

過去の会議資料は組合員専用ページのアーカイブに掲載しています。

組合員専用アーカイブへ →

アースデイ東京

「アースデイ東京」は、毎年4月、代々木公園を中心に開催される地球環境をテーマとした市民フェスティバルです。環境や社会課題に取り組む多様な団体・企業が参加し、展示やワークショップ、ステージ企画などを行っています。

当組合もアースデイ東京に出展し、ミツバチが農作物の受粉に果たす役割や、養蜂と自然環境のつながりについて、来場者へ分かりやすくお伝えしています。

一般の方にはちみつとミツバチの世界を知っていただく、大切な機会と位置づけています。

アースデイ東京の様子

組合まつりin TOKYO

組合まつりin TOKYOの様子

全国の中小企業組合が一堂に会する「組合まつりin TOKYO」は、自慢の技術や逸品をアピールする大型展示会です。当組合にとっても、はちみつや組合の活動を一般消費者や他業界の事業者に紹介し、交流を広げる貴重な機会となっています。

組合員にとっても、組合員同士の交流を深めるとともに、業界全体の活性化につなげる場として機能しています。

開催のご案内および活動報告は、お知らせ欄に掲載します。

お知らせを見る →

その他の取り組み

適正表示の推進純粋はちみつの品質を守るため、成分に応じた適正な表示を推進しています。
情報提供業界動向・統計資料などの情報を組合員へ提供します。
業界団体としての窓口業界に共通する課題が生じた際に、関係機関との調整にあたります。
海外との橋渡し海外事業者からのお問い合わせについて、関心のある組合員へおつなぎします。
← HOMEへ戻る

設立から現在に至るまでの主な歩みです。詳しい記録は、周年記念誌として組合員専用ページに掲載しています。

  • 昭和38年(1963年)

    全日本はちみつ工業会が設立(当組合の前々身)。

  • 昭和38年(1963年)

    政府が200トンの蜂蜜の緊急輸入措置を認可。蜂蜜輸入の風穴が開く。

  • 昭和43年(1968年)

    日本蜂蜜協会が設立(当組合の前身)。

  • 昭和45年(1970年)

    日本蜂蜜協会を全日本はちみつ協同組合へ改組し、関東農政局の認可を受け設立。

  • 昭和47年(1972年)

    メキシコ貿易大臣の要請を受け、ユカタン半島の蜂蜜輸入のため代表団を派遣。

  • 昭和48年(1973年)

    中国へ養蜂技術交流団を派遣し、技術指導を実施。

  • 昭和51年(1976年)

    欧州蜂蜜調査団を組織し、ソ連、ユーゴスラビア、イタリア、スイス、ルーマニア、ハンガリー、ドイツ、スウェーデンなど13カ国を訪問。

  • 昭和52年(1977年)

    オーストラリアで開催された国際養蜂大会に団体で参加。ニュージーランドの養蜂家を視察。

  • 昭和55年(1980年)

    中国・湖北省へ代表団を派遣。

  • 昭和56年(1981年)

    中国を訪問し、「抗生物質残留防止対策緊急会議」を開催。

  • 昭和60年(1985年)

    一般社団法人 日本養蜂協会と共同で、3月8日は「ミツバチの日」、8月3日は「はちみつの日」と制定。

  • 昭和62年(1987年)

    北京にて第1回日中蜂蜜会議を開催。

  • 平成4年(1992年)

    抗生物質問題対策専門者会議を開催。

  • 平成12年(2000年)

    設立30周年。記念誌「30年のあゆみ」を発行。

  • 平成15年(2003年)

    第10回 日中蜂蜜会議を中国青島市で開催。

  • 平成22年(2010年)

    設立40周年。記念誌「40年のあゆみ」を発行。

  • 平成25年(2013年)

    第20回 日中蜂蜜会議を中国西寧市で開催。

  • 令和2年(2020年)

    設立50周年。記念誌「50年のあゆみ」を編纂。

  • 令和7年(2025年)

    第30回 日中蜂産品会議を岡山県で開催。

  • 令和8年(2026年)

    ホームページをリニューアル。情報発信の充実を図る。

※ 年表は主要な出来事を抜粋したものです。周年記念誌(「30年のあゆみ」「40年のあゆみ」「50年のあゆみ」)は組合員専用ページのアーカイブでご覧いただけます。

← 組合についてへ戻る

全国のはちみつ関連事業者が加盟しています。エリアを選ぶと該当する組合員を表示します。各社名をクリックすると、それぞれのホームページをご覧いただけます。

すべて(24社) 東北 関東 中部 近畿 中国 九州
有限会社ビー・スケップ
〒014-1201 秋田県仙北市田沢湖生保内字石神163-3
詳しく見る →
ミツバチ産業株式会社
〒153-0043 東京都目黒区東山1-17-4
詳しく見る →
埼玉養蜂株式会社
〒365-0038 埼玉県鴻巣市本町4-1-15
詳しく見る →
株式会社スリーエイト
〒164-0011 東京都中野区中央3-10-4
詳しく見る →
株式会社加藤美蜂園本舗
〒111-0031 東京都台東区千束1-1-5
詳しく見る →
株式会社富士見養蜂園
〒353-0003 埼玉県志木市下宗岡4-29-17
詳しく見る →
株式会社桜蜂園
〒115-0056 東京都北区西が丘2-18-1
詳しく見る →
株式会社花蜂園
〒110-0016 東京都台東区台東2-29-13
詳しく見る →
アピ株式会社
〒500-8558 岐阜県岐阜市加納桜田町1-1
詳しく見る →
日新蜂蜜株式会社
〒503-0125 岐阜県安八郡安八町牧3133-1
詳しく見る →
日本蜂蜜株式会社
〒500-8847 岐阜県岐阜市金宝町3-11
詳しく見る →
株式会社マルミ
〒503-1273 岐阜県養老郡養老町根古地465-1
詳しく見る →
株式会社秋田屋本店
〒500-8471 岐阜県岐阜市加納富士町1-1
詳しく見る →
金澤やまぎし養蜂場株式会社
〒920-1145 石川県金沢市浅川町ホ80
詳しく見る →
水谷養蜂園株式会社
〒515-2133 三重県松阪市松ヶ島町430-1
詳しく見る →
蜂和産業株式会社
〒502-0903 岐阜県岐阜市美島町1-42
詳しく見る →
静岡ハネー株式会社
〒420-0865 静岡県静岡市葵区東草深町20-19
詳しく見る →
協同蜂蜜株式会社
〒536-0004 大阪府大阪市城東区今福西5-5-10
詳しく見る →
株式会社やまと蜂蜜
〒630-8432 奈良県奈良市田中町324番地
詳しく見る →
株式会社山本養蜂園
〒534-0021 大阪府大阪市都島区都島本通1-9-20
詳しく見る →
株式会社山田養蜂場
〒708-0393 岡山県苫田郡鏡野町市場194
詳しく見る →
株式会社杉養蜂園
〒861-5535 熊本県熊本市北区貢町571-15
詳しく見る →
森川健康堂株式会社
〒861-4616 熊本県上益城郡甲佐町田口2170
詳しく見る →
熊手蜂蜜株式会社
〒849-0124 佐賀県三養基郡上峰町大字堤1903
詳しく見る →
← HOMEへ戻る
組合員としてログイン中

財務省の貿易統計(通関統計)をもとに、はちみつの輸入実績を毎月更新して掲載しています。

はちみつ輸入実績(月次)

資料名資料
はちみつ通関統計_2026年6月Excelで見る

はちみつ輸入実績(年次)

資料名資料
はちみつ通関統計_2023年〜2026年Excelで見る
← 組合員専用ページへ戻る
「ミツバチ産品を通して笑顔と健康を!!」

会社概要

社名有限会社ビー・スケップ
所在地〒014-1201
秋田県仙北市田沢湖生保内字石神163-3
電話0187-43-3838
URLhttps://shop.bee-skep.com/
エリア東北

取扱商品

国産はちみつ外国はちみつプロポリスローヤルゼリージャムほうじ茶ハニーその他

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
国産、海外産はちみつを業務用から瓶詰めまで幅広く取り揃えています

会社概要

社名ミツバチ産業株式会社
所在地〒153-0043
東京都目黒区東山1-17-4
電話03-3791-4711
URLhttps://mitsubachi.co.jp/
エリア関東

取扱商品

各種国産はちみつ各種海外はちみつ(カナダ、アメリカ、ブラジル、アルゼンチン、オーストラリア、ニュージーランド、中国、ミャンマー、ブルガリア、ハンガリー、スペイン)

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
創業116年、はちみつ専業メーカーとして、より良いはちみつ製品の研究を地道に続けながらFSSC22000を取得し、最新鋭の設備と衛生管理が充実した食品工場で生産されています

会社概要

社名埼玉養蜂株式会社
所在地〒365-0038
埼玉県鴻巣市本町4-1-15
電話048-541-2511
URLhttps://royal-honey.jp/
エリア関東

取扱商品

花別はちみつローヤルゼリープロポリス

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
信州にて養蜂を営むこと一世紀余り、採蜜から製造までの一貫生産を行っています 国産はちみつに注力した会社です

会社概要

社名株式会社スリーエイト
所在地〒164-0011
東京都中野区中央3-10-4
電話03-3363-0381
URL
エリア関東

取扱商品

国産はちみつ(信州アカシア、信州マロニエ、信州リンゴ、東京桜等)外国はちみつ(アルゼンチン産、中国産、ハンガリー産、オーストラリア産ジャラ他)

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
ミツバチからの贈り物「はちみつ」は勿論、食卓を彩る美味しい食品。創業以来からの私達の想い「自然のままを、そのままに・・・」を胸に食品を通じて日本中に幸せがあふれる様に。これからもこの思いを込めて皆様のもとに沢山の製品をお届けしていきたいと思います

会社概要

社名株式会社加藤美蜂園本舗
所在地〒111-0031
東京都台東区千束1-1-5
電話03-3875-1158
URLhttps://sakura-honey.co.jp/
エリア関東

取扱商品

ハンガリー産ファセリアはちみつルーマニア産はちみつブルガリア産コムハ二ー低塩完熟はちみつ漬け梅干しチョイ足しはちみつはちみつ&もも蜜ラッキョウ飲むはちみつ&黒酢

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
1964年創業。主に超臨界抽出プロポリスの販売を通して、「健康で豊かな人生」にお役立ちすることで、「ありがとう」と言われる仕事を目指しています。プロポリス・ミュージアムを常設しております。

会社概要

社名株式会社富士見養蜂園
所在地〒353-0003
埼玉県志木市下宗岡4-29-17
電話048-472-0123
URLhttps://fujimibeehouse.co.jp/
エリア関東

取扱商品

プロポリス錠剤顆粒剤ハードカプセル・ソフトカプセルドリンク剤キャンディグミ他

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
皆様の心に届く高品質な美味しい世界各地のはちみつを、心を込めて一瓶一瓶詰めています

会社概要

社名株式会社桜蜂園
所在地〒115-0056
東京都北区西が丘2-18-1
電話03-3906-0083
URLhttps://hatimitsu.com/
エリア関東

取扱商品

花十字印はちみつ

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
ヨーロッパの輸入はちみつ等を中心に世界の美味しいはちみつを取り扱っています

会社概要

社名株式会社花蜂園
所在地〒110-0016
東京都台東区台東2-29-13
電話03-3831-8030
URLhttp://www.kahouen.jp/
エリア関東

取扱商品

ハンガリー産アカシア蜜輸入オレンジはちみつアルゼンチン産はちみつオリゴプラスはちみつ等

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
はちみつの加工からサプリメント、ドリンクのOEM受託製造を、原料、素材開発から企画、製品化まで一貫した生産体制でお答えします

会社概要

社名アピ株式会社
所在地〒500-8558
岐阜県岐阜市加納桜田町1-1
電話0582-71-3838
URLhttps://www.api3838.co.jp/
エリア中部

取扱商品

国産・外国産はちみつ花粉プロポリスローヤルゼリー蜂産品加工品サプリメント等

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
1匹のミツバチが生涯をかけて集めるはちみつは、わずか10gと言わています。その貴重な自然の恵みをそのままのおいしさで多くの方に楽しんでいただけるよう、私たちは徹底した管理のもと安心・安全なはちみつ製品を自信と誇りをもってお届けしています。

会社概要

社名日新蜂蜜株式会社
所在地〒503-0125
岐阜県安八郡安八町牧3133-1
電話0584-64-4111
URLhttps://nisshin-honey.co.jp/
エリア中部

取扱商品

日新マヌカハニーキャンディー(ニュージーランド産マヌカはちみつ使用)その他蜂産品製品

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
常に業界を開拓する高い理想と信頼

会社概要

社名日本蜂蜜株式会社
所在地〒500-8847
岐阜県岐阜市金宝町3-11
電話058-259-6161
URLhttps://rengejirusi.co.jp/
エリア中部

取扱商品

はちみつ全般

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
はちみつ原料は全て自社品質管理部で検査をしており、品質チェックを行っています

会社概要

社名株式会社マルミ
所在地〒503-1273
岐阜県養老郡養老町根古地465-1
電話0584-37-2911
URLhttps://marumi-honey.co.jp/
エリア中部

取扱商品

中国アルゼンチンミャンマーその他のはちみつオリゴ糖入りシロップ入りのはちみつ加工品

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
1804年(文化元年)創業、1887年(明治20年)に養蜂部創設、以来ミツバチと共に歩んで132年 国産はちみつ、輸入はちみつ、幅広い種類の商品を扱っています

会社概要

社名株式会社秋田屋本店
所在地〒500-8471
岐阜県岐阜市加納富士町1-1
電話0582-72-1221
URLhttps://www.akitayahonten.co.jp/
エリア中部

取扱商品

アルゼンチン産はちみつメキシコ産オレンジはちみつハンガリー産アカシアはちみつリトアニア産はちみつ国産アカシアはちみつ国産百花はちみつ

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
まもなく創業100年を迎える金沢のアカシアはちみつ専門店です。伝承される養蜂技術を大切にしながら、ミツバチが与えてくれる恵みにはできるだけ人の手を加えず、自然のままに。

会社概要

社名金澤やまぎし養蜂場株式会社
所在地〒920-1145
石川県金沢市浅川町ホ80
電話076-229-0088
URLhttps://kanazawa8383.jp/
エリア中部

取扱商品

ローヤルゼリー各種金沢産・国産・海外産はちみつマヌカハニープロポリス各種柚子みつその他ハニードリンク高麗人参はちみつ漬各種ジャム 他

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
蜂とともに100年以上にわたり築き上げてきた養蜂家としての憩いと、こだわりを胸に日本各地、そして世界中から自然の恵みを皆様にお届けします

会社概要

社名水谷養蜂園株式会社
所在地〒515-2133
三重県松阪市松ヶ島町430-1
電話0598-52-0306
URLhttps://www.mizutani.co.jp/
エリア中部

取扱商品

国産はちみつ外国産はちみつはちみつのど飴ローヤルゼリープロポリス花粉等

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
昭和42年に創業、「誠実」をモットーに顧客に喜ばれる商品をとの理念のもとに世界各国の蜜源調査を行い厳選し厳しい管理体制下で、グレードの高いはちみつを取り扱っています。はちみつ、ローヤルゼリー、プロポリス等蜂産品全ての商品を扱い顧客ニーズに対応しております。

会社概要

社名蜂和産業株式会社
所在地〒502-0903
岐阜県岐阜市美島町1-42
電話058-233-6521
URLhttps://howa-honey.com/
エリア中部

取扱商品

各種はちみつローヤルゼリープロポリス等

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
純粋はちみつは国産、輸入、花別に品質第一に仕入れ、ビン、ポリ詰めして販売しています。また、消費者のニーズに合う手軽に使用できる商品 ハニーレモン、かりんはちみつ漬などを販売しています。

会社概要

社名静岡ハネー株式会社
所在地〒420-0865
静岡県静岡市葵区東草深町20-19
電話054-245-0590
URL
エリア中部

取扱商品

はちみつローヤルゼリープロポリス花粉荷

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
創業時から一貫してこだわりの製品作りを行っております 長年培った技術で安心安全で確かな品質のキョーハチブランドで展開しております

会社概要

社名協同蜂蜜株式会社
所在地〒536-0004
大阪府大阪市城東区今福西5-5-10
電話06-6939-6531
URL
エリア近畿

取扱商品

各種はちみつなど

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
1945年 養蜂業から始まった当社は、ガムシロップの製造を通して日本の外食産業の成長を下支えし、今では多種多様なOEM製品を多くの企業様にご提供するに至っています。

会社概要

社名株式会社やまと蜂蜜
所在地〒630-8432
奈良県奈良市田中町324番地
電話0742-61-8868
URLhttps://yamatohoney.com/
エリア近畿

取扱商品

液状甘味料調味料シロップ・アルコール等のOEM製造はちみつローヤルゼリー・花粉・プロポリス他

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
国産、外国産はちみつを業務用として幅広く取り揃えております

会社概要

社名株式会社山本養蜂園
所在地〒534-0021
大阪府大阪市都島区都島本通1-9-20
電話06-6924-2828
URLhttps://yamamotoyohoen.co.jp/
エリア近畿

取扱商品

はちみつローヤルゼリー花粉ミツロウ等

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
1948年創業以来[お客様一人ひとりに健康をお届けしたい]という想いを胸に、ミツバチ産品の研究、商品開発から販売までを一貫して続けて来ました ローヤルゼリーやプロポリス、はちみつ等、天然素材のミツバチ産品が持つ、健康維持や美容に役立つ機能を特徴とする商品の開発・提案により「アピセラピー」追求しています

会社概要

社名株式会社山田養蜂場
所在地〒708-0393
岡山県苫田郡鏡野町市場194
電話0868-54-1974
URLhttps://beekeeper.3838.com/profile/gaiyo/
エリア中国

取扱商品

酵素分解ローヤルゼリーキングプロポリス300酵素パワー蜂の子ゴールドはちみつ乳酸菌シニアノンアルツBee(新商品)等の健康食品RJスキンケアシリーズRJエクセレントシリーズハニーラボシリーズ等の化粧品はちみつはちみつ加工品等の食品プロポリス蜂産品加工品

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
はちみつの生産から製造、販売まで全てを自社でおこなう6次産業化企業。 採れたてのはちみつを国内外に有る77の直営店舗や通販で販売。

会社概要

社名株式会社杉養蜂園
所在地〒861-5535
熊本県熊本市北区貢町571-15
電話096-245-5538
URLhttps://sugi-bee.com/
エリア九州

取扱商品

はちみつ果汁入りはちみつローヤルゼリープロポリス等の蜂産品化粧品はちみつ関連スイーツ等

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
熊本県に本社を置く、1985年設立の健康食品専門メーカー。ローヤルゼリー、プロポリス、はちみつ、蜂の子等、ミツバチ産品を中心に自社ブランド商品の販売、OEM受託、原料供給を行っています

会社概要

社名森川健康堂株式会社
所在地〒861-4616
熊本県上益城郡甲佐町田口2170
電話0120-01-8835
URLhttps://morikawakenkodo.com/
エリア九州

取扱商品

プロポリス(液、カプセル,粒、キャンデー、スプレー、歯磨き粉等)ローヤルゼリー(生、カプセル、ドリンク,キャンデー等)はちみつ(ピュアータイプ、プロポリスやローヤルゼリー配合商品等)

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
お陰様で創業80年以上経過 これからも安心、安全でお求めやすい蜂産品をご提供出来る様、従業員一同力を合わせて頑張ってまいります

会社概要

社名熊手蜂蜜株式会社
所在地〒849-0124
佐賀県三養基郡上峰町大字堤1903
電話0952-52-6225
URLhttps://www.kumate.co.jp/
エリア九州

取扱商品

はちみつ(アルゼンチン産、ウクライナ産、カナダ産、ハンガリー産等)ローヤルゼリープロポリス等の蜂産品はちみつ加工品はちみつ酒等

所在地マップ

← 組合員名簿へ戻る
SUSTAINABILITY

小さなミツバチが、
世界の食を支えている。

りんご、いちご、かぼちゃ、なす——私たちが日々口にする作物の多くは、ミツバチをはじめとする花粉媒介者の働きによって実を結びます。はちみつを扱う私たちにとって、ミツバチは商品の源であると同時に、農業と自然環境をつなぐ存在です。

このページでは、はちみつとミツバチの世界を、どなたにも親しんでいただける形でご紹介します。

01

ミツバチが受粉で果たす役割とは

02

はちみつができるまで

03

養蜂と農作物生産のつながり

04

はちみつの種類と楽しみ方

05

はちみつの色について

06

はちみつの保存と扱い方

01 ミツバチが受粉で果たす役割とは

ミツバチは花から花へと飛び回り、蜜を集めるとともに花粉を運びます。この働きによって作物は受粉し、実を結びます。世界の主要な作物の多くが、こうした花粉媒介者の働きに支えられています。

ミツバチをはじめとする花粉媒介者は、私たちの食卓を支える重要な役割を担っています。

ミツバチとバラ

02 はちみつができるまで

巣箱と採蜜

ミツバチが持ち帰った花蜜は、巣の中でミツバチの酵素の働きを受けるとともに、水分が徐々に減少して熟成していきます。十分に熟成すると、ミツバチは巣房を蜜ろうでふさぎます。

養蜂家は蜜ぶたを取り除き、遠心分離機などを用いて巣房からはちみつを採取します。採取したはちみつは、巣ろう片などを取り除いた後、必要な品質管理を経て製品となります。

03 養蜂と農作物生産のつながり

IPBES(生物多様性及び生態系サービスに関する政府間科学-政策プラットフォーム)によると、世界の主要な食用作物の4分の3以上が、収量または品質の面で、ミツバチを含めた動物による花粉媒介に少なくとも一部依存しています。また、動物による花粉媒介に直接由来する世界の作物生産の年間市場価値は、2,350億~5,770億米ドル(2015年時点)と推定されています。

養蜂は、はちみつを生み出すだけの営みではありません。果樹園や畑に巣箱を置くことで受粉を助け、収穫量の安定にも寄与しています。持続可能な農業を考えるうえで、養蜂は欠かせない存在といえます。

04 はちみつの種類と楽しみ方

はちみつは、ミツバチが蜜を集めた花の種類によって、色も香りも味わいも大きく変わります。レンゲ、ナタネ、アカシア、クローバーなど、それぞれに個性があります。

レンゲの花レンゲ

くせが少なく、やさしい甘さ。はじめての方にも親しみやすい味わいです。

ナタネの花ナタネ

クリーミーでコクがあり、甘みが強いはちみつです。ブドウ糖が多くて結晶化しやすい特徴があります。

アカシアの花アカシア

上品ですっきりとした甘さ。結晶しにくいのも特徴です。

クローバーの花クローバー

明るい淡黄色で、クセのないやさしい甘さで、はちみつ初心者にもおすすめです。

05 はちみつの色について

Pfund(プフント)・スケールは、はちみつの色調を示す指標として、国際取引でも広く利用されています。はちみつの色は、花の種類、抗酸化物質の含有量、ミネラル含有量を示す指標にはなりますが、品質を示すものではありません。

典型的な例として、ウォーター・ホワイトはアカシア、エクストラ・ホワイトはラベンダー、ホワイトはクローバー、エクストラ・ライト・アンバーはブルーベリー、ライト・アンバーはマヌカ、アンバーはアボカド、ダーク・アンバーはソバというように、色によってはちみつの個性が際立ってきます。

はちみつの色 ― Pfund Scale

はちみつの色は、Pfund(プフント)スケールによって表されます。 0 mmに近いほど無色に近く、数値が大きくなるほど 色の濃いはちみつを示します。

~ 8 mm
Water White ウォーター・ホワイト
~ 17 mm
Extra White エクストラ・ホワイト
~ 34 mm
White ホワイト
~ 50 mm
Extra Light Amber エクストラ・ライト・アンバー
~ 85 mm
Light Amber ライト・アンバー
~ 114 mm
Amber アンバー
> 114 mm
Dark Amber ダーク・アンバー

任意のPfund値を確認

0~140 mmの数値を入力するか、 スライダーを動かしてください。

mm
0 8 17 34 50 85 114 140
Pfund 65 mm
色区分 Light Amber
Web表示色 #D49133
65 mm
Light Amber ライト・アンバー
色区分 日本語 Pfund
Water White ウォーター・ホワイト 8 mm 以下
Extra White エクストラ・ホワイト 8 mm 超 ~ 17 mm 以下
White ホワイト 17 mm 超 ~ 34 mm 以下
Extra Light Amber エクストラ・ライト・アンバー 34 mm 超 ~ 50 mm 以下
Light Amber ライト・アンバー 50 mm 超 ~ 85 mm 以下
Amber アンバー 85 mm 超 ~ 114 mm 以下
Dark Amber ダーク・アンバー 114 mm 超

※画面上の色は、Pfund値による色の変化を分かりやすく示すための Web表示用参考色です。実際のはちみつの色を正確に再現するものではありません。

06 はちみつの保存と扱い方

はちみつは糖度が高く水分が少ないため、非常に腐りにくく常温保存が可能です。15℃前後で白く結晶化(ブドウ糖が固まる現象)することがありますが品質に問題はありません。元に戻す際は風味が損なわれないよう45℃前後で少しずつ湯煎してください。
水分や異物が入ると品質が変わる可能性があるため、品質保持のために清潔で乾いたスプーンを使いましょう。また、乳児ボツリヌス症のリスクがあるため、1歳未満の乳児には、はちみつやはちみつを含む食品を与えないでください。

← HOMEへ戻る

財務省の貿易統計(通関統計)をもとに、はちみつの輸入実績を毎月更新して掲載しています。組合員の皆さまはもちろん、業界動向を知りたい方にもご活用いただけます。

はちみつの流通の詳細

日本国内で流通するはちみつは年間約48千トンで、その約94%を輸入が占めています。輸入元は中国が約71%と最大で、アルゼンチンやカナダ、ミャンマーなどからも輸入されています。

国産はちみつの生産量は約2,600トン、養蜂家戸数は12,061戸です。国産はちみつはほぼすべてが家庭用、輸入はちみつは約60%が家庭用、約40%が業務・加工用として利用されています。

出典:財務省「貿易統計」、畜産振興課調べ
蜂蜜の流通(令和6年):国内流通量約48千トン、国産約6%(生産量約2,600トン)、輸入約94%(約45,400トン、中国71%・アルゼンチン7%・カナダ6%・ミャンマー3%など)。家庭用・業務加工用等への内訳を含む。

はちみつ輸入実績データ

財務省の通関統計をもとに、月次・年次それぞれの詳細データを組合員専用ページに掲載しています。

月次データ

直近の通関統計を毎月更新し、組合員専用ページに掲載しています。

🔒 組合員専用ページで見る

年次データ

複数年分の通関統計をまとめ、組合員専用ページに掲載しています。

🔒 組合員専用ページで見る

詳細データは組合員限定で公開しています。組合員の方は組合員専用ページからご覧いただけます。まだご入会でない方は、入会案内をご覧ください。

← HOMEへ戻る

はちみつの製造・輸入等に関わる事業者の皆さまのご加入をお待ちしています。業界団体として、品質の確保や情報の共有に取り組んでいます。

入会のメリット

業界情報の入手

統計資料や業界動向など、事業に役立つ情報をお届けします。

活動への参加

日中蜂産品会議やアースデイ東京、組合まつりin TOKYOなど、組合の活動にご参加いただけます。

業界団体としての窓口

業界共通の課題に対し、団体として関係機関との調整にあたります。

入会資格

対象はちみつ処理加工業を行う事業者
出資金・賦課金定款・規程等に基づき定めています。詳しくは事務局までお問い合わせください。

入会までの流れ

  1. お問い合わせ

    事務局までご連絡ください。制度の概要をご説明します。

  2. 入会申込書のご提出

    申込書をダウンロードのうえ、必要事項をご記入ください。なお、推薦者の記入欄があります。

  3. 審査

    理事会にて入会の可否を審査します。

  4. ご入会

    理事会の承認後、出資の払込み等の手続きを経てご入会となります。

入会申込書はこちらからダウンロードいただけます。

入会申込書(PDF)→ 事務局へ問い合わせる
← HOMEへ戻る
所在地〒103-0001
東京都中央区日本橋小伝馬町12番2号 東屋ビル4F
電話03-5542-1083
FAX03-5542-1289
メールoffice@j-h-c.or.jp

最寄駅からのアクセスなど、詳しい道順は地図をご参照ください。

← HOMEへ戻る

下記フォームよりお問い合わせください。内容を確認のうえ、事務局よりご返信いたします。

← HOMEへ戻る

組合員の皆さま専用のページです

閲覧にはパスワードが必要です。パスワードは事務局よりご案内しています。

組合員としてログイン中

当組合の定款です。改定があった場合は、速やかに最新版へ差し替えます。

PDF
全日本はちみつ協同組合 定款
最終改定:令和7年(2025年)5月21日

※ 押印済みの原本は事務局にて保管しています。原本の写しが必要な場合は事務局までご連絡ください。

← 組合員専用ページへ戻る
組合員としてログイン中

組合員の皆さま向けのニュース・連絡事項です。郵送でもお届けしていますが、こちらからいつでもご確認いただけます。

2026年

PDF
組合ニュース 2026年 新緑号
令和8年(2026年)5月発行

2025年

PDF
組合ニュース 2025年 秋桜号
令和7年(2025年)9月発行
PDF
組合ニュース 2025年 初夏号
令和7年(2025年)5月発行
PDF
組合ニュース 2025年 新春号
令和7年(2025年)1月発行

※ 発行は年3回から4回程度です。

← 組合員専用ページへ戻る
組合員としてログイン中

通常総会の議案書・報告書等です。直近2回分を掲載しています。

PDF
第56回 通常総会 資料
令和8年度|令和8年(2026年)5月20日開催
PDF
第55回 通常総会 資料
令和7年度|令和7年(2025年)5月21日開催

※ 決算関係の資料は総会資料に含まれています。それ以前の資料が必要な場合は事務局までご連絡ください。

← 組合員専用ページへ戻る
組合員としてログイン中

日本と中国が持ち回りで開催する日中蜂産品会議の資料です。入手可能な範囲で順次掲載します。

会議資料

PDF
第30回 日中蜂産品会議 資料
日本・岡山市|令和7年(2025年)9月9日開催
PDF
第29回 日中蜂産品会議 資料
中国・青島市|令和6年(2024年)9月10日開催

※ 容量の大きい資料は、Googleドライブのリンクからご覧いただけます。

開催の記録

年月日回次開催地備考
令和8年(2026年)10月15日第31回中国・福州市開催予定
令和7年(2025年)9月9日第30回日本・岡山市
令和7年(2025年)3月14日(特別)2025中国蜂産品業界会議中国・海南島 三亜市訪中団として4名を派遣
令和6年(2024年)9月10日第29回中国・青島市
令和5年(2023年)9月25日第28回日本・岐阜市
令和3年(2021年)12月16日第27回日本・岐阜市〜中国・巣湖間新型コロナウイルス感染拡大のためリモート開催
令和2年(2020年)第27回中国・珠海市新型コロナウイルス感染拡大のため開催中止
令和元年(2019年)7月9日第26回中国・杭州市
平成30年(2018年)9月4日第25回日本・京都市
平成29年(2017年)7月11日第24回中国・大連市
平成28年(2016年)7月6日第23回中国・成都市
平成27年(2015年)9月19日第22回日本・東京(市ヶ谷)この回より「日中蜂産品会議」に改称
平成26年(2014年)9月10日第21回中国・上海市
平成25年(2013年)7月15日第20回中国・西寧市
平成24年(2012年)7月11日第19回日本・熊本市
平成23年(2011年)7月5日第18回中国・煙台市
平成22年(2010年)7月5日第17回中国・敦煌
平成21年(2009年)7月6日第16回日本・金沢市
平成20年(2008年)7月10日第15回中国・青島市
平成19年(2007年)7月25日第14回中国・ウルムチ(烏魯木斉)
平成18年(2006年)7月17日第13回日本・岐阜市
平成17年(2005年)7月28日第12回中国・北京市
平成16年(2004年)7月7日第11回中国・昆明市
平成15年(2003年)7月28日第10回中国・青島
平成13年(2001年)7月12日第9回中国・上海
平成12年(2000年)7月3日第8回日本・東京
平成11年(1999年)6月18日第7回中国・北京市
平成10年(1998年)8月24日第6回日本・上野
平成9年(1997年)7月11日第5回中国・大連市
平成8年(1996年)6月30日第4回日本・上野
平成7年(1995年)10月5日第3回中国・北京市
平成5年(1993年)9月22日第2回中国・北京市
平成4年(1992年)5月4日(起点)全日本蜂蜜検査技術交流団中国・天津第1回日中蜂蜜会議の出発点となった技術交流
← 組合員専用ページへ戻る
組合員としてログイン中

設立以来の歩みをまとめた記念誌です。当組合の沿革や、業界を取り巻く出来事を記録しています。

PDF
記念誌 50年のあゆみ
令和2年(2020年)12月発行
PDF
記念誌 40年のあゆみ
平成22年(2010年)12月発行
PDF
記念誌 30年のあゆみ
平成13年(2001年)3月発行
← 組合員専用ページへ戻る