全日本はちみつ協同組合
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我国の蜂蜜消費量の約90%は輸入蜂蜜によって
賄われています。
会員は事前に各種検査と厳しい品質チェックのもと
安心安全が確認された蜂蜜を輸入致しております。
当組合は会員の自主的な活動促進のもと協同事業を
行う団体として、昭和45年に関東農政局により「事業
協同組合」として認可を得て設立に至りました。
安心安全な蜂蜜を安定供給する為に関連団体とも
連携し、対外窓口として活動しています。
我国の国産蜂蜜の自給率は僅か5%前後で輸入が
不可欠です。
蜂蜜は花により地域により天候により味や風味が
異なる嗜好食品であります。
我国は40数か国から蜂蜜の輸入があります。
蜂蜜の販売促進の為に昭和60年、一般社団法人
日本養蜂協会と当組合は3月8日をミツバチの日、
8月3日をハチミツの日と制定しました。
令和8年(2026) 4月18〜19日、東京・代々木公園にて
開催されたアースデイ東京2026(春の地球文化祭)に
出展いたしました。
(一般社団法人・全国はちみつ公正取引協議会 協賛)

令和8年(2026) 10月15日、中国・福州市にて
「第31回 日中蜂産品会議」を開催。
日中双方の会員が参加し、蜂蜜の品質や安全面を
議題に討議いたしました。
又、来年、令和9年9月8日、北海道・千歳にて
「第32回日中蜂産品会議」を開催します。

令和8年(2026) 10月28〜29日、組合まつりに出展します。
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